おしゃべり勉強方法

大学試験の受験する際に、沢山の勉強法がありますが、皆さんは書くという勉強法をしていると思います。しかし、この書くという勉強法は意外と間違っていて、小さい頃から勉強をするにあたって、書くことをメインとした教育をしているから生まれた方法なのです。

鉛筆を使ってノートに書くことで文字を書けるようになり、記録として残り、成績に残すことができるから書くことが多いのです。先生側からはメリットが沢山ありますが、生徒にとっては、勉強をするときにはノートを利用していても成績が上がらないという悪循環に陥るのです。

勉強というものはインプットやアウトプットがあることで成り立つのですが、学校で習ったことはインプットされるだけで、アウトプットされることがないです。勉強してアウトプットをする時は書くのではなく喋るのが1番なのです。

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